おはようございます。
喜びを持って生きるためにできることの分かち合い第35回です。
今回は、主の戒めに従順であることです。
そうする時に、確かな喜びがあることを証します。
あなたがたがわたしの言うことを行うとき、主なるわたしはそれに対して義務を負う。しかし、あなたがたがわたしの言うことを行わないとき、あなたがたは何の約束も受けない。
(教義と聖約82章10節)
主の言われることを行うとき、主はそれに対して義務を負われることを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。
おはようございます。
喜びを持って生きるためにできることの分かち合い第34回です。
今回は、才能を伸ばし、人のために用いることです。
そうするときにわたしたちの心に喜びが宿ることを知っています。
わが子らよ、覚えておきなさい。あなたたちは、神の御子でありキリストである贖い主の岩の上に基を築かなければならないことを覚えておきなさい。そうすれば、悪魔が大風を、まことに旋風の中に悪魔の矢を送るときにも、まことに悪魔の雹と大嵐があなたたちを打つときにも、それが不幸と無窮の苦悩の淵にあなたたちを引きずり落とすことはない。なぜならば、あなたたちは堅固な基であるその岩の上に建てられており、人はその基の上に築くならば、倒れることなどあり得ないからである。」
(モルモン書 ヒラマン書5章12節)
わたしたちはキリストの上に基を築かなければならないことを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。
おはようございます。
喜びを持って生きるためにできることの分かち合い第33回です。
今回は、イエス・キリストの回復された福音を他の人々と分かち合うことです。
そうするときに、喜びがわたしたちの心に宿ることを証します。
そこであなたがたは、もはや異国人でも宿り人でもなく、聖徒たちと同じ国籍の者であり、神の家族なのである。またあなたがたは、使徒たちや預言者たちという土台の上に建てられたものであって、キリスト・イエスご自身が隅のかしら石である。
(新約聖書 エペソ人への手紙2章19-20節)
イエス・キリストの教会は、使徒たちや預言者たちという土台の上に建てられていることを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。