おはようございます。
信仰を持って生きるためにできることの分かち合い第24回です。
今回は、安息日を守ることです。
安息日である日曜日に神を礼拝し、仕事を休むなどすることで信仰を持って生きるための励みが得られることを証します。
おはようございます。
信仰を持って生きるためにできることの分かち合い第24回です。
今回は、安息日を守ることです。
安息日である日曜日に神を礼拝し、仕事を休むなどすることで信仰を持って生きるための励みが得られることを証します。
さて、主はわたしアブラハムに、世界が存在する前に組織された英知たちを見せてくださった。そして、これらすべての中には、高潔で偉大な者たちが多くいた。神がこれらの者を見られると、彼らは良かった。そこで、神は彼らの中に立って言われた。「わたしはこれらの者を、治める者としよう。」神は霊であったこれらの者の中に立って、見て、彼らを良しとされたからである。また、神はわたしに言われた。「アブラハム、あなたはこれらの者の一人である。あなたは生まれる前に選ばれたのである。」
(高価な真珠 アブラハム書3章22-23節)
アブラハムは生まれる前に選ばれたことを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。
おはようございます。信仰を持って生きるためにできることの分かち合い第23回です。
今回は、聖餐を受けることです。
毎週の日曜日に権能を持つ人によって祝福されたパンと水を聖餐としていただくとき、信仰が強められ、確固として歩む助けとなることを証します。
また、これらの戒めを与えられた人々もこの教会の基礎を据える力と、暗黒から、また暗闇から、全地の面に唯一まことの生ける教会をもたらす力を持てるようにするためであった。教会について言えば、主なるわたしはこれを心から喜んでいる。しかし、それは全体について言うのであって、一人一人を指すのではない。
(教義と聖約1章30節)
末日聖徒イエス・キリスト教会はイエス・キリストの唯一まことの生ける教会であることを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。
おはようございます。
信仰を持って生きるためにできることの分かち合い第22回です。
今回は、御霊の賜物をよく用いることです。
わたしたちに与えられている御霊の賜物を用いて生活するときに、信仰を持って生きる力が増すことを証します。
ところで見よ、アダムがもし背かなかったならば、彼は堕落をせずにそのままエデンの園にいたであろう。そして創造されたすべてのものは、創造された後の状態そのままで存続したに違いない。また、すべてのものはとこしえに存続し、終わりがなかったに違いない。そして、アダムとエバは子供を持たなかったであろう。また、不幸を知らないので喜びもなく、罪を知らないので善も行わず、罪のない状態にとどまっていたであろう。しかし見よ、すべての物事は、万事を御存じである御方の知恵によって行われてきた。アダムが堕落したのは人が存在するためであり、人が存在するのは喜びを得るためである。
(モルモン書 ニーファイ第二書2章22-25節)
アダムが堕落したのは人が存在するためであることを証します。
この聖句やイエス・キリストの回復された福音について詳しくお知りになりたい方は、末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師にお聞きください。
おはようございます。信仰を持って生きるためにできることの分かち合い第21回です。
今回は、聖霊の賜物を受けることです。
バプテスマを受けた後に、聖霊の賜物を受ける儀式を受けられます。
この賜物により、神会の第三のお方である聖霊の導きをいつも受けることができ、信仰を持って生きる助けになることを証します。